冥途の旅Act.10 ぎぅたんたん♪

| | コメント(3)

050325_2.jpg 友人Aと共に牛タンを食べにいつもの「利久」へ。

 いつも通りんまい♪ けど・・・少し臭みのある部分があったりする気がしないでもなく、やっぱりアメリカ産牛肉輸入の影響を受けているのでしょうか?

 その後、仙台駅へお買い物に。萩ムーン、支倉焼き、白松が最中などなど定番を押さえて帰途についたのでした。

 それはともかく、この日の仙台市街は吹雪。雪じゃなくて吹雪っすよ。激寒、凍死寸前。道路には積もらなかったので帰って来れましたがなかなか侮れません。

 ということで、帰り道は雪の少ない海側ルート。いつの間にか常磐道が北の方に延びてきていたので高速使ってさくっと帰ってしまいました。

 そんなわけで、関係者の皆様、今回もお世話になりました。( ̄人 ̄)

コメント(3)

やっぱり豪州産は独特の臭みがあるようです。飼料が草系だからということらしいです。
冷めるとよくわかるようです。

まぁ、商売関係者には申し訳ないですが、やはり全頭検査をしてくれない限り、輸入は再開すべきではないと思いますね。
数十年後に問題になってから後悔してもafter carnivalですしね。
#って、こんなことここにコメントしてどーするっ!?

おー、そういう理由があるのですねぇ。
仙台の牛タンやさんって国産とアメリカ産半々くらいって聞いたことがあります。
やはり半分近くがOGビーフになってるんでしょうか?
向き不向きがあるから業界によってはつらいところですねぇ。

ギョーカイの方に聞いたところでは、8割方アメリカ牛だったと。
国産のタンなんてほとんど手に入りませんよ。生(たん刺し)は国産でしょうけど。

太助は元来、豪州産のみだったとか....
焼く前のタンを見れば、一目瞭然。

月別 アーカイブ

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.13

このブログ記事について

このページは、hipopoが2005年3月25日 14:41に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「冥途の旅Act.9 子ぎつねこんこん」です。

次のブログ記事は「休日出勤」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。